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特別企画

英語の【音】を磨いて楽しむ講座

WITH医療福祉実践研究所の英語論文指導担当南井紀子理事が、今回このコロナ禍の時期だからこそ、英語に親しむWEB講座企画を考えました。

<講座内容>

自分らしくそして、自分ならではの【英語の音】
英文の材料は、講師のチョイスした素敵な絵本から抜粋する予定です

1st lesson: 英語の発音の基礎を学んで、正しい発音を身につける
2nd lesson: 英文を音読することで、【音】がどれほどの意味を包含するのか体験する
3rd lesson: 英詩を音読することで、聴く人とのつながりを実感する

むつかしく考えずに、もっと楽しく英語に親しむ。家からのWEB参加で、発音を中心に英語の楽しさに触れてみる。日頃対人支援でお疲れの皆さまに、今だからこそ気分を変えて楽しむ英語講座を企画しました!
少人数で90分、仲間の【音】も自分の【音】も、それぞれに耳を澄ませ
美しい楽しい表現となることを実体験してもらいたいと考えています。

しばらく英語から遠ざかっている方も

英語を声に出して読むという、

違った楽しみ方を発見しませんか!

<開催日>

2020年10月18日・11月8日・11月23日

<時間>

午前 10:30~12:00 ZOOMによるWEB開催です

<定員>

限定先着6名  <参加費>コロナ禍特別企画 全3回 3000円 

<講師>

南井紀子
国際医療福祉大学語学教育部・主任教授
一般社団法人WITH医療福祉実践研究所 理事
【話す英語・書く英語】を磨くこと、それが、英語教育の【核】という信念を持って、大学での英語教育に取り組んできました。現在、福祉に関連のある学生や研究者を対象に、英論文作成や、国際大会での研究発表の英語プレゼンの指導を担当しています。


お申し込みは、以下のボタンをクリックして表示されるフォームに記入して送信してください。

申し込み

WEBによる研修第二弾!

援助職のための記録の研修 実践編

2020年は予想もしなかったコロナ禍に世界中が見舞われ、人々の生活は大きく様変わりしました。先が見えませんが皆様お身体の調子はいかがですか?

WITH医療福祉実践研究所では、この時期だからこそ考えられる新しい研修の形を模索しました。八木亜紀子氏の記録の研修、実践編をWEBを使って開催します。これまで参加できなかった遠方の援助職の方もどこからでも参加できます!簡単に参加できますので、WEBやITが苦手な方も大丈夫です。すでに今年8月から前期コースが始まっていますが、皆さん対面研修以上に課題に取り組み交流を深めています。

専門職に求められる記録について、教材動画をもとにした記録作成、仲間との意見交換、講師からのフィードバックを通した継続研修にぜひご参加ください。

【対象】これまでにWITHの記録研修や八木亜紀子氏の記録の研修に参加した方

【内容】

  1. 講師からの講義・フィードバックと、グループディスカッション
  2.  自習課題とフィードバック:教材動画を見てそれぞれが記録を作成し共有。
    参加者同士お互いにコメントしあいます。
    教材には八木亜紀子・佐原まち子のロールプレイ動画を毎回使います。

【開催日・時間】

木曜コース(19:30~21:00)全6回 (ZOOMを基本に開催する研修です)

2020年12月17日、2021年1月7日・21日、2月4日・18日、3月4日

【講師】

八木亜紀子
(福島県立医科大学 特任准教授 精神保健福祉士公認心理師 カリフォルニア州臨床ソーシャルワーカー)
著書:『相談援助職の記録の書き方』(中央法規出版)
『事例で理解する相談援助のキーワード』(中央法規出版)
『相談援助職の「伝わる記録」』(中央法規出版)

【参加費】各コース 15000円

【定員】 最大20名、最少催行人数8名


お申し込みは、以下のボタンをクリックして表示されるフォームに記入して送信してください。

申し込み

WEBによる研修第二弾!

援助職のための記録の研修 基礎編

2020年は予想もしなかったコロナ禍に世界中が見舞われ、人々の生活は大きく様変わりしました。この状況はまだしばらく継続します。皆様お身体の調子はいかがですか?

WITH医療福祉実践研究所では、この時期だからこそ考えられるWEBによる新しい研修の形を模索しました。これまで参加できなかった遠方の援助職の方も、どこからでも参加できます!

今年7月から基礎編、上級編を開催し、対面研修と変わらない刺激や交流を得ることができました。
これまで2日にわたり開催してきた、八木亜紀子氏の記録の研修を、講義を中心とした 「基礎編」と実践的なワークを中心にした6回の講座 「実践編」に分けてZOOMを使って開催いたします。お申込みいただいた方にはWEB参加への招待メールをお送りしますのでどなたでも簡単に参加できます。WEBやITに弱い方でも大丈夫です。
専門職に求められる記録について講義とワークショップでまず基礎から学びます。

【対象】

これまでにWITHの記録研修や日本医療社会福祉協会の記録の研修に参加できなかった方向けの基礎編です

【内容】 

  1. 記録の講義  
    SOAP記録を基本とした、プログレス記録のポイントを理解します。
  2. 個別ワークとグループディスカッション 

【開催日】 2020年11月29日(日)

【時間】  午後13:00~16:00  

【講師】

八木亜紀子(福島県立医科大学 特任准教授 精神保健福祉士 公認心理師 カリフォルニア州臨床ソーシャルワーカー)
著書:『相談援助職の記録の書き方』(中央法規出版)
『事例で理解する相談援助のキーワード』(中央法規出版)
『相談援助職の「伝わる記録」』(中央法規出版)

【参加費】5000円

【定員】 25名


お申し込みは、以下のボタンをクリックして表示されるフォームに記入して送信してください。

申し込み

*実践編は月2回90分×6回コース 12月・1月・2月で募集します

WEBを使った新しい研修企画!

援助職のための記録の研修 上級編

2020年は予想もしなかったコロナ禍に世界中が見舞われ、人々の生活は大きく様変わりしました。皆様お身体の調子はいかがですか?

WITH医療福祉実践研究所では、この時期だからこそ考えられる新しい研修の形を模索しました。第2弾は八木亜紀子氏の記録の研修の上級編をZOOMを使って開催します。これまで参加できなかった遠方の援助職の方もどこからでも参加できます!簡単に参加できますので、WEBやITが苦手な方も大丈夫です。

対人支援に携わる専門職の現場も、情報開示請求に堪える記録を時間内に書くプレッシャーは増すばかりです。専門職に求められる記録について、教材動画をもとにした記録作成、仲間との意見交換、講師からのフィードバックを通して学びます。

【対象】
これまでにWITHの記録研修や八木亜紀子氏の記録の研修に参加した方
【内容】
1、講師からの講義・フィードバックと、グループディスカッション
2、自習課題とフィードバック:教材動画を見てそれぞれが記録を作成し共有。
参加者同士お互いにコメントしあいます。
教材には八木亜紀子・佐原まち子のロールプレイ動画を毎回使います。
【開催日・時間】
2コースご用意しました
水曜コース→(19:30~21:00) 2020年8月19日、9月2日、16日、30日、
10月14日、28日
土曜コース→(9:30~11:00) 2020年8月8日、29日、9月19日、
10月3日、17日、31日
【講師】
八木亜紀子(福島県立医科大学 特任准教授 精神保健福祉士 公認心理師
カリフォルニア州臨床ソーシャルワーカー)
著書:『相談援助職の記録の書き方』(中央法規出版)
『事例で理解する相談援助のキーワード』(中央法規出版)
『相談援助職の「伝わる記録」』(中央法規出版)
【参加費】
各コース 15000円
【定員】
水曜班、土曜班とも最大20名、最少催行人数8名
【お申込み】
下記ボタンより申し込みフォームにリンクしますのでそこからお申し込みください

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