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対人援助職のための 『面接を整えるⅠ』オンライン研修♬

対人援助の要となる面接について、事前準備から終結を含めてトータルに学ぶ機会は少ないものです。    コロナ禍で相談支援のあり方が多様化する中、対面・電話・オンラインなど媒体の違いによる支援の難しさを感じておられる方も多いのではないでしょうか。リアルな対面相談の機会が制限されるからこそ、限られた面接を双方にとって意味あるものにしたいですね。

2021年より 『面接を整える』のプログラム内容を更新し、オンラインで開催することにいたしました。

面接の一連を、「場・環境」 「流れ」 「コミュニケーション・スキル」 「援助者自身」 と多角的に丁寧に学びます。電話相談やオンライン面接にも対応できる内容です。

臨床経験が浅い方はもちろん、臨床経験は積んできたけれど、面接技術を高めたいと考えておられる方、さらに構造的に学びたいと思っておられる方なども参加していただけます。 

講義や演習を通し、仲間を作りながらどこからでもご参加いただけるWEB研修で、実践力を高めましょう。

【 日時・内容 】 

2026年5月~7月 全6回(日曜 午前9:00~12:00 3時間)

第1回5月10日(日)環境を整える(場の構造化)
第2回5月24日(日)出会い方を整える(初対面の場:雰囲気)
第3回6月7日(日)援助者自身を整える(出会う準備)
第4回6月21日(日)対話における相互交流を整える(対話の流れ)
第5回7月5日(日)面談の一連を整える(面接における起承転結)
第6回7月19日(日)終了後を整える(面談後の場、思考)

  

【 定員 】23名(最小開催人数8名)

【対象】実践現場を持つ対人援助職 3年未満を中心にしていますが、経験者の方も申し込みは可能

【 参加費 】26,000 円

認定医療ソーシャルワーカー】20P対象研修

【 講師 】福地智巴( 静岡県立静岡がんセンター / Maggie’s 東京 )

がんやホスピス・緩和ケア領域を中心にソーシャルワークや心理臨床、教育等に携わり28年。
WITH医療福祉実践研究所では、面接技術やコミュニケーションに関する研修の他、支援者が自身の感性に触れ,育み,臨床に活用するための気づきワークショップなどを実施している。

*都合で欠席した方のみ講義部分の録画を期間限定で視聴可とします
*面接技法に特化した「面接を整えるⅡ」も研修企画しています

申し込み

面接にまだ慣れていない新人SWの方のための入門編

面接の土台を築く~面接に必要な3つの道具を磨く~

この講座は、講義や事例を通して面接に必要な「姿勢」「知識」「技術」の基本を振り返るとともに、自分の面接力を上げるために必要なものに気づけるような内容になっています。

面接を始める準備段階から面接終了後までの一連の流れの中で援助者に求められるものを6つのフェーズで学ぶ『面接を整えるⅠ』の導入偏にあたるものです。

「観て・聴いて・やってみる」の体験を楽しみながら実践力をあげていきましょう。

【開催日時】 2026年4月12日(日曜日) 9:00~12:00

【対象】 臨床経験3年未満の方、4月入職の方

【開催方法】 ZOOMによるWEB研修 

【 定員 】 25名(最小開催人数8名)

【 参加費 】 5,000 円

【認定医療ソーシャルワーカー】 4P対象研修

【 講師 】 福地智巴( 静岡県立静岡がんセンター / Maggie’s 東京 )

がんやホスピス・緩和ケア領域を中心にソーシャルワークや心理臨床、教育等に携わり30年。
WITH医療福祉実践研究所では、面接技術やコミュニケーションに関する研修の他、支援者が自身の感性に触れ,育み,臨床に活用するための気づきワークショップなどを実施している。

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面接力をさらに磨く

面接を整えるⅡ

「面接を整えるⅠ」では、面接の始まりから終わりまでの一連を「環境・場」「援助者自身」「出会い方」「対話における相互交流」「面談の起承転結」「終了後」の6つのフェーズに分けて、丁寧に整えることを学びました。

今回の「面接を整えるⅡ」では、特に要望の多かった「対話における相互交流」をブラッシュアップする内容にしました。「面接技術」や「コミュニケーション・スキル」「感情の扱い方」を網羅する形で、特に「怒り」や「悲嘆」の感情に向き合う姿勢や知識や技術について、事例を使って具体的に学びます。

怒りを表出している人や悲嘆の中にある人にどのように向き合えば良いか悩んでいる方や、感情を向けられて戸惑った経験のある方は少なくないのではないでしょうか。「怒り」や「悲嘆」への理解とともに、事例を通して面接技術をトレーニングしながら、ともに実践力を高めていきましょう!

【 日時・内容 】 

2025年 全3回(日曜 午前9:00~12:00 3時間)

  • 第1回 : 11月 23日(日)  怒りについて
  • 第2回 : 12月14日(日)  悲嘆について
  • 第3回 : 1月18日(日)  事例いろいろ

【 定員 】

23名(最小開催人数8名)

【会場】

すべてZOOMによるオンライン(やむを得ず欠席の場合には講義部分のアーカイブを限定視聴提供します)

【対象】

WITHの「面接を整える1」にこれまで参加された方を基本としますが、他団体などで福地智巴氏の研修に参加経験のある方で対人援助職の実践現場を持つ方も申込みいただけます。

【 参加費 】

15,000 円

【 講師 】

福地智巴( 静岡県立静岡がんセンター / Maggie’s 東京 )

がんやホスピス・緩和ケア領域を中心にソーシャルワークや心理臨床、教育等に携わり約30年。

WITH医療福祉実践研究所では、面接技術やコミュニケーションに関する研修の他、支援者が自身の感性に触れ,育み,臨床に活用するための気づきワークショップなどを実施している。

受付終了

対人援助職のための 『面接を整えるⅠ』オンライン研修 ♬

対人援助の要となる面接について、事前準備から終結を含めてトータルに学ぶ機会は少ないものです。コロナ禍で相談支援のあり方が多様化する中、対面・電話・オンラインなど媒体の違いによる支援の難しさを感じておられる方も多いのではないでしょうか。リアルな対面相談の機会が制限されるからこそ、限られた面接を双方にとって意味あるものにしたいですね。

2021年より 『面接を整える』のプログラム内容を更新し、オンラインで開催することにいたしました。

面接の一連を、「場・環境」 「流れ」 「コミュニケーション・スキル」 「援助者自身」 と多角的に丁寧に学びます。電話相談やオンライン面接にも対応できる内容です。

臨床経験が浅い方はもちろん、臨床経験は積んできたけれど、面接技術を高めたいと考えておられる方、さらに構造的に学びたいと思っておられる方なども参加していただけます。

講義や演習を通し、仲間を作りながらどこからでもご参加いただけるWEB研修で、実践力を高めましょう。

【 日時・内容 】 

2025年7月~9月 全6回 (日曜 午前9:00~12:00 3時間)

第1回 7月20日(日) 環境を整える (場の構造化)
第2回 7月27日(日) 出会い方を整える (初対面の場:雰囲気)
第3回 8月10日(日) 援助者自身を整える (出会う準備)
第4回 8月24日(日) 対話における相互交流を整える (対話の流れ)
第5回 9月 7日(日) 面談の一連を整える (面接における起承転結)
第6回 9月21日(日) 終了後を整える (面談後の場、思考、)

【 定員 】 23名(最小開催人数8名)

【対象】実践現場を持つ対人援助職 3年未満を中心にしていますが、経験者の方も申し込みは可能

【 参加費 】 26,000 円

【認定医療ソーシャルワーカー】20P対象研修

【 講師 】福地智巴( 静岡県立静岡がんセンター / Maggie’s 東京 )

がんやホスピス・緩和ケア領域を中心にソーシャルワークや心理臨床、教育等に携わり28年。

WITH医療福祉実践研究所では、面接技術やコミュニケーションに関する研修の他、支援者が自身の感性に触れ,育み,臨床に活用するための気づきワークショップなどを実施している。

*都合で欠席した方のみ講義部分の録画を期間限定で視聴可とします
*面接技法に特化した「面接を整えるⅡ」も研修企画しています

受付終了

国指定名勝及び史跡 向島百花園で体験する

対人援助職自身のセルフケア

「専門職としての自分」と専門職を離れた「個としての自分」双方の倫理観・価値観のバランスを取りながら、要援助者に向き合うことに難しさを感じることはないでしょうか。援助者自身も癒される必要があると理解していても、自分が必要としていることに気づけなかったり、自分の癒し方・調え方が分からないという声も聞こえてきます。
江戸時代から続く庶民の庭園である向島百花園の自然を眺めながら、自分を見つめ、漆器とコラボした食事で自分を癒し、それぞれのセルフマネジメントのあり方を探ってみませんか?

<開催日程>

2025年 5月18日(日)10:00~16:00

<開催場所>
東京都立 向島百花園 御成座敷 (東京都墨田区東向島3-18-3)
<研修対象者>
テーマに興味関心のある対人援助職に従事する人 定員15名
<研修費>
11,000円(昼食・菓子含む)
<特典>
会津漆器 めぐるの器(中川政七商店2024年グランプリ受賞)でいただく、体に優しい 昼食と向島自慢のお菓子で楽しんでいただきます!
テーマ:
「対人援助職のセルフマネジメント
~自然の中に身を委ねながら自身を見つめ、自分を緩める方法を探る~」
プログラム
* セルフマネジメントの重要性を理解する
* 自然の中で「自分」に出会い、体とハートの声を聴く
* 自分にとってのセルフマネジメントのあり方を探索する(想像・創造・習得)
少しの講義と様々な体験(ワーク)を中心とした研修です
<講師>

福地智巴(県立静岡がんセンター / M aggie’s東京 他)

がんやホスピス・緩和ケア領域を中心に、約30年ソーシャルワークや心理臨床に携わりながら、対象者の心や魂に寄り添うコミュニケーションについて探求している。五感(色・イメージ・音・香り 等)を活用するワークや、アートツールを取り入れたコミュニケーションのスキルアップ研修等を企画・実施している。また、セルフケア(緩める、委ねる、慈しむ)の方法を模索する人々とともに、様々な心身へのアプローチを体験する機会を提供している。

受付終了

面接にまだ慣れていない新人SWの方のための入門編

面接の土台を築く~面接に必要な3つの道具を磨く~

この講座は、講義や事例を通して面接に必要な「姿勢」「知識」「技術」の基本を振り返るとともに、自分の面接力を上げるために必要なものに気づけるような内容になっています。
面接を始める準備段階から面接終了後までの一連の流れの中で援助者に求められるものを6つのフェーズで学ぶ『面接を整えるⅠ』の導入偏にあたるものです。
「観て・聴いて・やってみる」の体験を楽しみながら実践力をあげていきましょう。

【開催日時】
2025年4月20日(日曜日) 13:00~16:00

【対象】
臨床経験3年未満の方、4月入職の方

【開催方法】
ZOOMによるWEB研修

【 定員 】
25名(最小開催人数8名)

【 参加費 】
5,000円

【認定医療ソーシャルワーカー】
4P対象研修

【 講師 】
福地智巴( 静岡県立静岡がんセンター / Maggie’s 東京 )
がんやホスピス・緩和ケア領域を中心にソーシャルワークや心理臨床、教育等に携わり27年。
WITH医療福祉実践研究所では、面接技術やコミュニケーションに関する研修の他、支援者が自身の感性に触れ,育み,臨床に活用するための気づきワークショップなどを実施している。

受付終了

コミュニケーション研修
~面接ロールプレイ 3時間強化トレーニング~

臨床は『一期一会』だからこその醍醐味はありますが、面接が終了した後に、「もっと違う言い方ができたかな…」「あれで良かったのだろうか」と振り返り悩むこともあるのではないでしょうか?特に臨床経験が少ない場合には、反省したけれど、どうすれば良かったのかが分からないまま、新しい悩みを抱えるという声もきこえてきます。

今回は実践力をあげるために、「実践する(筋トレ)」を目的にした研修です。

参加者全員がお互いの資源になることで実践力が磨かれます。臨床は経験が磨かれる場ではありますが、練習の場ではありません。大丈夫! みんな進化の途中という点ではお互い様です。恥ずかしがらずに共に自分を磨いていきましょう。

【内容】

「面接を整えるⅠ」の第3・4・5セッションを基盤に、特に第4セッション「対話における相互交流を整える」を中心に、対話のロールプレイを重ねて実践力を磨きます。
「観て」「聴いて」「やってみる」体験を通して、下記のような場面での自分の道具(知識・技術)を磨き、増やしていきましょう。

  • 出会い「はじめまして」から面接の目的(本題)に入る場面
  • 面接における沈黙の場面
  • 対話の流れが本筋からどんどんずれていく場面
  • 相談員に依存的だったり回答を求められるような場面
  • 他機関にファーストコンタクトを取る時の場面
  • その他 (受講者にトレーニングしたい場面をロールプレイで練習)

【講師】

福地智巴(静岡県立静岡がんセンター/WITH医療福祉実践研究所 他)
がんやホスピス・緩和ケア領域を中心にソーシャルワークや心理臨床、教育等に携わり丸28年。WITH医療福祉実践研究所では、面接技術やコミュニケーションに関する研修の他、支援者が自身の感性に触れ,育み,臨床に活用するための気づきワークショップなどを実施している。

【日時】

2025年2月22日(土) 9:00~12:00(受付8:45~)

【方法】 オンライン

【定員】 25名(先着順)

【費用】  5000円

受付終了

対人援助職のための 『面接を整えるⅠ』オンライン研修

対人援助の要となる面接について、事前準備から終結を含めてトータルに学ぶ機会は少ないものです。
コロナ禍で相談支援のあり方が多様化する中、対面・電話・オンラインなど媒体の違いによる支援の難しさを感じておられる方も多いのではないでしょうか。リアルな対面相談の機会が制限されるからこそ、限られた面接を双方にとって意味あるものにしたいですね。
2021年より 『面接を整える』のプログラム内容を更新し、オンラインで開催することにいたしました。
面接の一連を、「場・環境」 「流れ」 「コミュニケーション・スキル」 「援助者自身」 と多角的に丁寧に学びます。 電話相談やオンライン面接にも対応できる内容です。
臨床経験が浅い方はもちろん、臨床経験は積んできたけれど、面接技術を高めたいと考えておられる方、さらに構造的に学びたいと思っておられる方なども参加していただけます。
講義や演習を通し、仲間を作りながらどこからでもご参加いただけるWEB研修で、実践力を高めましょう。

【 日時・内容 】
2024年7月~10月 全6回(日曜 午前9:30~12:00 2時間30分)

第1回 : 7月21日(日) 環境を整える (場の構造化)
第2回 : 8月 4日(日) 出会い方を整える (初対面の場:雰囲気)
第3回 : 8月18日(日) 援助者自身を整える (出会う準備)
第4回 : 9月 8日(日) 対話における相互交流を整える (対話の流れ)
第5回 : 9月29日(日) 面談の一連を整える (面接における起承転結)
第6回 : 10月 6日(日) 終了後を整える (面談後の場、思考、感情)
【 定員 】
23名(最小開催人数8名)
【対象】
実践現場を持つ対人援助職 3年未満を中心にしていますが、経験者の方も申し込みは可能
【 参加費 】
25,000 円

当研修は【認定医療ソーシャルワーカー】20ポイント対象研修です

【 講師 】
福地智巴( 静岡県立静岡がんセンター / Maggie’s 東京 )
がんやホスピス・緩和ケア領域を中心にソーシャルワークや心理臨床、教育等に携わり27年。
WITH医療福祉実践研究所では、面接技術やコミュニケーションに関する研修の他、支援者が自身の感性に触れ,育み,臨床に活用するための気づきワークショップなどを実施している。
*面接技法に特化した「面接を整えるⅡ」も研修企画しています

受付終了

面接にまだ慣れていない新人SWの方のための入門編

面接の土台を築く~面接に必要な3つの道具を磨く~

この講座は、講義や事例を通して面接に必要な「姿勢」「知識」「技術」の基本を振り返るとともに、自分の面接力を上げるために必要なものに気づけるような内容になっています。
面接を始める準備段階から面接終了後までの一連の流れの中で援助者に求められるものを6つのフェーズで学ぶ『面接を整えるⅠ』の導入偏にあたるものです。
「観て・聴いて・やってみる」の体験を楽しみながら実践力をあげていきましょう。

【開催日時】
2024年6月23日(日曜日) 13:00~16:00
【対象】
臨床経験3年未満の方、4月入職の方
【開催方法】
ZOOMによるWEB研修
【 定員 】
25名(最小開催人数8名)
【 参加費 】
5,000 円

当研修は 認定医療ソーシャルワーカー 4ポイント対象研修です

【 講師 】
福地智巴( 静岡県立静岡がんセンター / Maggie’s 東京 )
がんやホスピス・緩和ケア領域を中心にソーシャルワークや心理臨床、教育等に携わり27年。
WITH医療福祉実践研究所では、面接技術やコミュニケーションに関する研修の他、支援者が自身の感性に触れ,育み,臨床に活用するための気づきワークショップなどを実施している。

受付終了

対面再開します! 国指定名勝及び史跡『向島百花園』で体験する

対人援助職自身のセルフケア

 「専門職としての自分」と専門職を離れた「個としての自分」双方の倫理観・価値観のバランスを取りながら、要援助者に向き合うことに難しさを感じることはないでしょうか。援助者自身も癒される必要があると理解していても、自分が必要としていることに気づけなかったり、自分の癒し方・調え方が分からないという声も聞こえてきます。
 江戸時代から続く庶民の庭園である向島百花園の自然を眺めながら、自分を見つめ、漆器とコラボした食事で自分を癒し、それぞれのセルフマネジメントのあり方を探ってみませんか?

<開催日程>
2024年5月12日(日)10:00~16:00
<開催場所>
東京都立 向島百花園 御成座敷(東京都墨田区東向島3-18-3)
<研修対象者>
テーマに興味関心のある対人援助職に従事する人 定員15名
<研修費>
11,000円(昼食・菓子含む)
<特典>
会津漆器 めぐるの器でいただく、体に優しい昼食と向島自慢のお菓子で楽しんでいただきます!
<内容>
テーマ:
「対人援助職のセルフマネジメント
~自然の中に身を委ねながら自身を見つめ、自分を緩める方法を探る~」
プログラム:
セルフマネジメントの重要性を理解する
自然の中で「自分」に出会い、体とハートの声を聴く
自分にとってのセルフマネジメントのあり方を獲得する(想像・創造・習得)
少しの講義と様々な体験(ワーク)を中心とした研修です
<講師> 福地智巴(県立静岡がんセンター / M aggie’s東京 他)
がんやホスピス・緩和ケア領域を中心に、20数年ソーシャルワークや心理臨床に携わりながら、対象者の心や魂に寄り添うコミュニケーションについて探求している。五感(色・イメージ・音・香り 等)を活用するワークや、アートツールを取り入れたコミュニケーションのスキルアップ研修等を企画・実施している。また、セルフケア(緩める、委ねる、慈しむ)の方法を模索する人々とともに、様々な心身へのアプローチを体験する機会を提供している。

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