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WEBによる研修第二弾!

援助職のための記録の研修 実践編

2020年は予想もしなかったコロナ禍に世界中が見舞われ、人々の生活は大きく様変わりしました。先が見えませんが皆様お身体の調子はいかがですか?

WITH医療福祉実践研究所では、この時期だからこそ考えられる新しい研修の形を模索しました。八木亜紀子氏の記録の研修、実践編をWEBを使って開催します。これまで参加できなかった遠方の援助職の方もどこからでも参加できます!簡単に参加できますので、WEBやITが苦手な方も大丈夫です。すでに今年8月から前期コースが始まっていますが、皆さん対面研修以上に課題に取り組み交流を深めています。

専門職に求められる記録について、教材動画をもとにした記録作成、仲間との意見交換、講師からのフィードバックを通した継続研修にぜひご参加ください。

【対象】これまでにWITHの記録研修や八木亜紀子氏の記録の研修に参加した方

【内容】

  1. 講師からの講義・フィードバックと、グループディスカッション
  2.  自習課題とフィードバック:教材動画を見てそれぞれが記録を作成し共有。
    参加者同士お互いにコメントしあいます。
    教材には八木亜紀子・佐原まち子のロールプレイ動画を毎回使います。

【開催日・時間】

木曜コース(19:30~21:00)全6回 (ZOOMを基本に開催する研修です)

2020年12月17日、2021年1月7日・21日、2月4日・18日、3月4日

【講師】

八木亜紀子
(福島県立医科大学 特任准教授 精神保健福祉士公認心理師 カリフォルニア州臨床ソーシャルワーカー)
著書:『相談援助職の記録の書き方』(中央法規出版)
『事例で理解する相談援助のキーワード』(中央法規出版)
『相談援助職の「伝わる記録」』(中央法規出版)

【参加費】各コース 15000円

【定員】 最大20名、最少催行人数8名


お申し込みは、以下のボタンをクリックして表示されるフォームに記入して送信してください。

申し込み

WEBによる研修第二弾!

援助職のための記録の研修 基礎編

2020年は予想もしなかったコロナ禍に世界中が見舞われ、人々の生活は大きく様変わりしました。この状況はまだしばらく継続します。皆様お身体の調子はいかがですか?

WITH医療福祉実践研究所では、この時期だからこそ考えられるWEBによる新しい研修の形を模索しました。これまで参加できなかった遠方の援助職の方も、どこからでも参加できます!

今年7月から基礎編、上級編を開催し、対面研修と変わらない刺激や交流を得ることができました。
これまで2日にわたり開催してきた、八木亜紀子氏の記録の研修を、講義を中心とした 「基礎編」と実践的なワークを中心にした6回の講座 「実践編」に分けてZOOMを使って開催いたします。お申込みいただいた方にはWEB参加への招待メールをお送りしますのでどなたでも簡単に参加できます。WEBやITに弱い方でも大丈夫です。
専門職に求められる記録について講義とワークショップでまず基礎から学びます。

【対象】

これまでにWITHの記録研修や日本医療社会福祉協会の記録の研修に参加できなかった方向けの基礎編です

【内容】 

  1. 記録の講義  
    SOAP記録を基本とした、プログレス記録のポイントを理解します。
  2. 個別ワークとグループディスカッション 

【開催日】 2020年11月29日(日)

【時間】  午後13:00~16:00  

【講師】

八木亜紀子(福島県立医科大学 特任准教授 精神保健福祉士 公認心理師 カリフォルニア州臨床ソーシャルワーカー)
著書:『相談援助職の記録の書き方』(中央法規出版)
『事例で理解する相談援助のキーワード』(中央法規出版)
『相談援助職の「伝わる記録」』(中央法規出版)

【参加費】5000円

【定員】 25名


お申し込みは、以下のボタンをクリックして表示されるフォームに記入して送信してください。

申し込み

*実践編は月2回90分×6回コース 12月・1月・2月で募集します

WEBを使った新しい研修企画!

援助職のための記録の研修 上級編

2020年は予想もしなかったコロナ禍に世界中が見舞われ、人々の生活は大きく様変わりしました。皆様お身体の調子はいかがですか?

WITH医療福祉実践研究所では、この時期だからこそ考えられる新しい研修の形を模索しました。第2弾は八木亜紀子氏の記録の研修の上級編をZOOMを使って開催します。これまで参加できなかった遠方の援助職の方もどこからでも参加できます!簡単に参加できますので、WEBやITが苦手な方も大丈夫です。

対人支援に携わる専門職の現場も、情報開示請求に堪える記録を時間内に書くプレッシャーは増すばかりです。専門職に求められる記録について、教材動画をもとにした記録作成、仲間との意見交換、講師からのフィードバックを通して学びます。

【対象】
これまでにWITHの記録研修や八木亜紀子氏の記録の研修に参加した方
【内容】
1、講師からの講義・フィードバックと、グループディスカッション
2、自習課題とフィードバック:教材動画を見てそれぞれが記録を作成し共有。
参加者同士お互いにコメントしあいます。
教材には八木亜紀子・佐原まち子のロールプレイ動画を毎回使います。
【開催日・時間】
2コースご用意しました
水曜コース→(19:30~21:00) 2020年8月19日、9月2日、16日、30日、
10月14日、28日
土曜コース→(9:30~11:00) 2020年8月8日、29日、9月19日、
10月3日、17日、31日
【講師】
八木亜紀子(福島県立医科大学 特任准教授 精神保健福祉士 公認心理師
カリフォルニア州臨床ソーシャルワーカー)
著書:『相談援助職の記録の書き方』(中央法規出版)
『事例で理解する相談援助のキーワード』(中央法規出版)
『相談援助職の「伝わる記録」』(中央法規出版)
【参加費】
各コース 15000円
【定員】
水曜班、土曜班とも最大20名、最少催行人数8名
【お申込み】
下記ボタンより申し込みフォームにリンクしますのでそこからお申し込みください

受付終了

WEBを使った新しい研修企画!

援助職のための記録の研修 基礎編

2020年は予想もしなかったコロナ禍に世界中が見舞われ、人々の生活は大きく様変わりしました。皆様お身体の調子はいかがですか?

WITH医療福祉実践研究所では、この時期だからこそ考えられる新しい研修の形を模索しました。これまで参加できなかった遠方の援助職の方も、どこからでも参加できます!

第1弾はこれまで2日に分けて開催してきた、八木亜紀子氏の記録の研修を基礎編と上級編に分けてZOOMを使って開催することにしました。簡単に参加できますので、WEBやITに弱い方でも大丈夫です。

対人支援に携わる専門職の現場も、情報開示請求に堪える記録を時間内に書くプレッシャーは増すばかりです。専門職に求められる記録について講義とワークショップでまず基礎から学びます。

【対象】
これまでにWITHの記録研修や日本医療社会福祉協会の記録の研修に参加できなかった方向けの基礎編です
【内容】
1、記録の講義
SOAP記録を基本とした、プログレス記録のポイントを理解します。
2、個別ワークとグループディスカッション
地域を超えて全国の援助職とつながります。
【開催日】
2020年7月12日(日)
【時間】
午後13:00~16:00
【講師】
八木亜紀子(福島県立医科大学 特任准教授 精神保健福祉士 公認心理師
カリフォルニア州臨床ソーシャルワーカー)
著書:『相談援助職の記録の書き方』(中央法規出版)
『事例で理解する相談援助のキーワード』(中央法規出版)
『相談援助職の「伝わる記録」』(中央法規出版)
【参加費】
5000円
【定員】
30名
【お申込み】
下記ボタンより申し込みフォームにリンクしますのでそこからお申し込みください

受付終了

WITHの新企画

ソーシャルワーカーのみなさん!WEBでつながりませんか!
ZOOMを使って全国のソーシャルワーカーと今を語りましょう!

今年に入ってコロナ禍に見舞われ、日本だけでなく世界が大変なことになりました。皆様もそれぞれの職場で日々厳しい業務をこなしておられることと思います。

研修会も開催することが難しく援助職も孤立しやすい状況です。この時期だからこそできることとして、新しいツールであるZOOMを使った新しい試みを企画しました。

WEBで全国から参加するソーシャルワーカーと交流する会を一緒に体験してみませんか。

【開催日】2020年5月17日(日)

【時間>午前10:00~11:30

【内容>

  1. この時期にSWに思うこと  指定発言者より
  2. 参加者全員によるwebでグループワーク SWの今を共有 
  3. 発表、意見交換
  4. アンケート

【ファシリテータ>

  • 佐原まち子(一般社団法人WITH医療福祉実践研究所 代表理事)
  • 八木亜紀子(福島県立医科大学 特任准教授 精神保健福祉士 公認心理師 カリフォルニア州臨床ソーシャルワーカー)

参加者>医療ソーシャルワーカー、地域等でソーシャルワーカーとして現場実践する方

募集人数>約80名

参加費> 無料

受付は下記申し込みボタンからお願いいたします。申し込みいただいた方に参加のお知らせメールをお送りいたします

受付終了

事例から考える援助職の記録

 ケアマネジャー、ソーシャルワーカー、カウンセラーなど、対人支援に携わる専門職の現場にも働き方改革の波が及ぶ中、情報開示請求に堪える記録を時間内に書くプレッシャーは増すばかりです。そこで本ワークショップでは、日々の実践に近い事例を中心に、専門職に求められる記録を体験的に学びます。
講義ではSOAP記録を基本とした、プログレス記録のポイントを理解します。ロールプレイとグループディスカッションでは、限られた時間で精度の高い記録を完成させる過程を繰り返し体験します。
アメリカと日本でソーシャルワーカーとして活躍し、記録に関する研修経験も豊富な八木亜紀子氏が、研修講師を担当します。

著書:
『相談援助職の記録の書き方』(中央法規出版)
『事例で理解する相談援助のキーワード』(中央法規出版)

【講師】

八木亜紀子(福島県立医科大学 特任准教授 精神保健福祉士 公認心理師 カリフォルニア州臨床ソーシャルワーカー)

【研修対象者】

相談援助職の現場を持つ方

【定員】

30名

【会場】

すみだ産業会館 JR総武線錦糸町駅前 丸井錦糸町9階 

【開催日時】

2020年
2月8日(土)13:00~17:00
2月9日(日)09:30~16:00

【参加費】

15,000円

受付終了

2019 事例から考える援助職の記録

ケアマネジャー、ソーシャルワーカー、カウンセラーなど、対人支援に携わる専門職の現場にも働き方改革の波が及ぶ中、情報開示請求に堪える記録を時間内に書くプレッシャーは増すばかりです。そこで本ワークショップでは、日々の実践に近い事例を中心に、専門職に求められる記録を体験的に学びます。

講義ではSOAP記録を基本とした、プログレス記録のポイントを理解します。ロールプレイとグループディスカッションでは、限られた時間で精度の高い記録を完成させる過程を繰り返し体験します。

アメリカと日本でソーシャルワーカーとして活躍し、記録に関する研修経験も豊富な
八木亜紀子氏が、研修講師を担当します。

【研修対象者】相談援助職の現場を持つ方

【会場】国際ファッションセンター墨田区横網1-6-1(KFC10階)
JR総武線両国東口徒歩6分 都営大江戸線「両国」A1出口直結

【開催日時】
2019年
6月22日(土)13:00~17:00
6月23日(日)9:30~16:00
全二日

【講師】 八木亜紀子(福島県立医科大学 特任准教授 精神保健福祉士 公認心理師
カリフォルニア州臨床ソーシャルワーカー)

著書:
・『相談援助職の記録の書き方』(中央法規出版)
・『事例で理解する相談援助のキーワード』(中央法規出版)

 

【参加費】  15,000円

受付終了

相談援助職の記録の書き方

ケアマネジャー、ソーシャルワーカー、カウンセラーなど、対人支援に携わる相談援助職にとって、日々の記録は欠かせません。その一方で、記録に自信が持てない、どこまで書けばよいかわからない、と悩んでいる人も多い。
本ワークショップでは、専門職に求められる記録について、SOAP記録を基本にしたプログレス記録のあり方などを講義とロールプレイ、グループディスカッションを通して実践的に学びます。
アメリカと日本でソーシャルワーカーとして活躍し、記録に関する研修経験も豊富な
八木亜紀子氏が、研修講師を担当します。
著書『相談援助職の記録の書き方』(中央法規出版)

【研修対象者】相談援助職の現場を持つ方

【会場】
台東区民会館9階(銀座線浅草駅より5分)台東区花川戸2-6-5

【開催日時】
2018年
6月23日(土)13:00~17:00
6月24日(日)9:30~16:00
全二回

【講師】 八木亜紀子(福島県立医科大学 特任准教授 精神保健福祉士
カリフォルニア州臨床ソーシャルワーカー)

【参加費】  15,000円(二日)

受付終了

「相談援助職の記録の書き方」~アセスメント力を磨き 記録にいかすワークショップ~

ケアマネジャー、ソーシャルワーカー、カウンセラーなど、対人支援に携わる相談援助職にとって、日々の記録は欠かせません。その一方で、記録に自信が持てない、どこまで書けばよいかわからない、と悩んでいる人も多いでしょう。
本ワークショップでは、専門職に求められる記録について、SOAP記録を基本にしたプログレス記録のあり方などを講義形式で学ぶだけでなく、記録の基本となるアセスメント力を向上するためのロールプレイやグループディスカッションを通して実践的に学びます。
アメリカと日本でソーシャルワーカーとして活躍され、記録に関する研修経験も豊富な
八木亜紀子氏が、著書『相談援助職の記録の書き方』(中央法規出版)をテキストに研修講師を担当します。

【対象】
対人援助職のかたであればどなたでもご参加ください

【会場】
台東区民会館(銀座線浅草駅より5分)
台東区花川戸2-6-5 9階

【開催日時】

2017年 6月24日(土) 13:00~17:00
6月25日(日) 9:30~16:00

【参加費】
15,000円(2日分)

【講師】
八木亜紀子
福島県立医科大学放射線医学県民健康管理センター
精神保健福祉士/カリフォルニア州臨床ソーシャルワーカー/国際EAP協会認定EAプロフェッショナル

【内容】
講義(記録について、MSEとバイオサイコソーシャルアセスメント)
アセスメントのためのワークショップ(記録のための実践的ワークショップ)

【申し込み】

以下の申し込みボタンをクリックして申し込みフォームに記入/送信してください。
※定員に達したため、これ以降の申し込みはキャンセル待ちとなります。ご了承のうえお申し込みください。
受付終了

2016年秋アセスメント研修

記録に生かすアセスメント力

内容

相談援助職として、我々は常にアセスメント(クライアント自身や彼らのおかれている状況に対する専門家としての判断)を行っています。援助計画につながる「次の一手」の裏付けには必ずこのアセスメントがあります。しかし日々の業務に追われていると、ついその意識が薄れてしまったり、思いつきのプランに走ってしまったり、更に記録に残すことを怠りがちになったりします。
業務の負担を増やさずに専門職としての判断を第三者に伝えるにはどうすれば良いか、ロールプレイやグループワークを通してアセスメントを実践的に学ぶ研修です。
昨年開催しアセスメントの研修としてわかりやすいと好評をいただきました。貴重な機会にぜひご参加ください。

<講師> 八木亜紀子(福島県立医科大学 特任准教授 精神保健福祉士
カリフォルニア州臨床ソーシャルワーカー)
「相談援助職の記録の書き方」 中央法規出版 著者

<会場> ハロー会議室新宿曙橋 (都営新宿線曙橋下車 徒歩3分)

<開催日> 第2第4木曜日
10月13日(木)  27日(木)
11月10日(木)  24日(木)
12月8日(木)   22日(木) (全6回)
アセスメントを書くことで実践的に学ぶ研修です。学習したことを現場に持ち帰り振り返り、次の学習につなげるという継続した方法として6回開催します。

<定員> 27名

<時間>
18 :15 受付
18:30~20:30

<参加費>  22,000円

【 申し込み】

全六回 受付終了